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『捻る』か『捻られる』か それが問題だ!
2回目までは自ら「捻って」「内向姿勢」を作り「回転」を導いてきましたが

3回目の「屋外デビュー」では自分で発生させた「回転」からエネルギーをもらい「捻られる」事を体感してもらいました。

・・・トラコさんの脳内では次回の実験日までにきっちりと整理が為されている事と思います。(もう既に終わってるかも!)

捻り・捻られ・振り・振られ ・・・と体感できる「特殊装置」はこちら。
特殊装置

前回、トラコさんの目標とする滑りは「トニー・ザイラーさん」でしたが、トニーさんが活躍した時代は「ノーマルスキー」しかなかったのですが「カービングスキー」が現れた現在においては、スキーの操作方法も大きく変わってきていると感じています。 トニーのノーマルスキーでは「捻る事」が大変重要でした。・・・捻りを上手くコントロール出来る者が上級者でした。

しかし、「カービングスキー」では「捻られる」事の方が重要ではないかと私は考えています。・・・それを確かめるのが「実証実験」の目的の一つでもあるのですが・・・

最初の回転(ファーストターン)だけはスキーヤー自ら捻りを作り回転を発生させるのですが2回転以降は、捻りと捻り戻しの交互運動で回転が続いていく。例えばメトロノームのようにです。

今回はお女中1さんが神戸に外遊された時に「ヨックモック」を買ってきて頂きました。

ごちそうさまでした。美味しかったです。  ・・・次回も・・・・よろしくネ

ヨックモックでお茶してる時に、トラコさんまたまた爆弾発言・・・「トニーザイラーは諦めてアルベルト・トンバにするわぁ・・・!」 「トンバですか?」 「そうトンバ」

「笠谷幸夫~~トニー~~トンバ~~」・・・次回お会いしたときは誰に
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