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ポールウォーキング&フィジカルスキートレーニング会 
オガサカスキー所属、田島あづみ選手(アルペンレーサー)

 堀米光男選手(ノルディックスキー元オリンピック選手)を

迎いてフィジカルトレーニング会を開催します。

秋深まるちくさ高原で、さわやかな汗をながしましょう。

★日時:2012年11月10日(土) 10時~15時頃まで

★会場:兵庫県 ちくさ高原スキー場 体育館 & ウォーキングコース

★費用:大人:3000円  高校生以下:1000円
 ※豪華な?記念品付

★募集人数:30人程度(お早めにお申し込みください)

   
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★コーチ紹介

堀米光男 さん
1974年生まれ

1994年ノルディック世界ジュニア選手権大会で優勝(世界一)

その後リレハンメル(1994年)、長野(1998年)、ソルトレイク(2002年)の

三度のオリンピックに出場。

2006年トリノオリンピックの年に現役を引退するまで

ワールドカップなどの世界大会で活躍。

(現在、小賀坂スキー株式会社に所属)


田島あづみさん 
1974年生まれ

生粋のアルペンレーサー

平成22年 冬季国体(北海道) GS成年C組 優勝

平成23年 冬季国体(秋田) GS成年C組 優勝   国体2連覇達成

(現在、小賀坂スキー株式会社に所属)


★トレーニングの主な内容

(体育館内) 
フィジカルトレーニング(インナーマッスルを鍛え、ぶれないからだ作りetc)

(屋外)
・ポールウォーキング

・カービングローラー(CR)使用したスキートレーニング

 ※(CR)トレーニングに参加希望の方は「スキーブーツ」をご持参ください。


★ポールウォーキングとは!

北欧が発祥地といわれるポールウォーキング(ノルディックウォーキング)は

2本の杖(ポール)を使って行います。 

通常のウォーキングに比べ1.5倍のエネルーギーを消費するため

効率的なダイエット・シェィプアップにつながります。

肩甲骨や骨盤を正確に動かすコツがわかれば更に効果アップ!

オリンピックに三度も出場された堀米さんにそのコツを教えていただきましょう。


★午前中のみの参加もOKです。 主にポールウォーキングレッスンになります。

  午前中のみの参加費: 大人2000円 高校生以下500円

IMG_0182.jpg     IMG_0523.jpg


★申し込み・問い合わせ先

  兵庫県スキー連盟所属 相生銀嶺スキークラブ  

(注意事項)

万一の怪我・事故に対しては現場での応急処置は行いますが、それ以外の責任は負いかねます。

事故怪我は参加者各自の自己責任でお願いします。



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ハイク&ライド(HIKE&RIDE)でした
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兵庫県宍粟市と一宮町福知地区自治会、兵庫県治山林道協会が共催。

千町岩塊流~福知渓谷をめぐるMTBツアー


久しぶりにMTB(マウンテンバイク)に乗ったら


IMGP2000.jpg


・・・自転車に乗ること自体が久しぶりですが・・・

お尻が強烈に痛くなりました。


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しかし、ゴールの“福知渓谷文殊の水”ではうどんも頂けたし


P1000477.jpg



まほろば温泉に浸かる事もできたし大変満足な一日でした。


スタッフの皆さん参加者のみなさんお疲れさまでした。


次回は新緑の春5月ごろに開催よろしくお願いします。



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一宮町岩塊流ハイク&マウンテンバイク

はじまりました。 40人定員 募集初日に満員御礼になったようです。

たしかに至れり尽くせり盛りだくさんの内容なのでうなずけます。


地方の自治体が主催するイベントは狙い目ですよ。

その場の利益ではなく遠い未来に先行投資してますから 手を抜く事がありません。

ただ、参加者の皆さんが
主催者の心を酌んでくれるかどうか、
未来に期待するしかありませんね。



千町ヶ峰のススキを揺らす秋風が爽やかです。
盛者必滅!
ふと思う・・・いや最近は常に思い考える事が多くなった。

「われわれはどこから来たのか  われわれは何者か  われわれはどこへ行くのか」

などと言う高尚な話ではなく、漫然とした「不安」・・・「死」に対するそれである。


古来より、時の権力者は「不老不死」を求め続けてきた。 

織田信長の時代、人生50年といわれたが、今や「人生90年」が目前である。

 人類、少なくとも日本人はこの500年間で40年の命を生みだしたことになる。

・・・なんとすばらしい「不老不死の妙薬」の開発力であるともいえる。


生に対する執着が「死」を恐れさす。
   
もし、今日何かの事件に巻き込まれて「死んでしまう」・・・そんな「突然の死」に対する「不安」・・・


残した家族の未来に対する不安

今、手掛けている仕事に対する不安

今、田畑で育てている作物への不安

目標を定めて努力している「将来の夢」への不安

そんな「不安」が「死」を認めない。


でも・・・・・まてまて・・・すごい良い子になってないか?・・・理由が建設的すぎる。

DSCF0161.jpg



「残された家族」と当人は思っているだけで、その実「残された家族」の皆さんは

「厄払い」ができて喜んでいるかもしれないし。


「手掛けている仕事」も当人がいない方が仕事がはかどると職場では思われているかも? 


「田畑」に関しては雑草が生い茂るだけで大勢に影響ない。


「夢」・・・これに至っては「自己満足の世界」であり誰も興味を持っていないし、『夢』の情報もない。



そんな事より、より現実的には


部屋に大切に保管されている「お姉ちゃん系DVD」が遺族の目に触れてしまう。

職場の机の中にある「秘密の書類」が同僚によって世間に公表されてしまう。

それから

生命保険金の使い道・・・俺の金だ~~~!

と心配するのである。


そう考えをめぐらしてみると、時の権力者の「生に対する執着」が見えてくる。

お隣の国「韓国」では権勢を誇った大統領でも、辞めた途端逮捕投獄され

「みじめな末路」をたどる事が往々にしてあった。

一度手に入れた権力は手放せないのである。・・・

「みじめな末路」を経験しないためには「生き続ける」必要があるのである。


でも、「死」は遅かれ早かれ訪れる・・・「致死率100%なのである。



飲み会で大いに飲んで、夜更かしして風呂にも入らずうたた寝し、

オシッコしたくて目が覚めたら「セーフ」。

そのまま目が覚めなければ「アウト」・・・ご臨終でございます。



その程度の判定で「生死」は決まって行く。・・・と私は思っている。



なのでどうってことはないのですが、


今できる事 ・・・「ぼうこう」を鍛えよう!





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