ラブレターを書いた事ありますか?
ふと立ち寄った書店でその文庫本と出合った。
涙が溢れて溢れて止まらず脱水症になるのではと心配するほどで、480円でここまで泣かされるとは・・・・
なんで涙が溢れたのか? それが上手く他人様には説明できません。
説明出来ないからこんな商売も繁盛するんですね〜〜
悲しくて涙が出たんじゃない。辛くて涙が溢れたんじゃない。 本の中に登場した人物と共感し共鳴し喜怒哀楽を共有したからだと思うんですね。

読み終えた貴方はきっと大切な人に「ラブレター」を書こうと思うでしょうね。僕と同じように!
便箋に向かって・・・う〜〜ん・・・「代筆屋さん」を探した方が早いかも

「代筆屋」 
辻仁成さん 幻冬舎文庫


ちくさの桜は今が見頃・・・私たちは今が旬!
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日本の花は「さくら」ですね。今を盛りに咲き誇ったかと思いきや躊躇無く散っていく「さくら」
咲き際と散り際の潔いこと
そんなさくらの爪の垢でも煎じてほしい一団と「同期戒」を明石公園の某所でやってきました。
明石公園の桜はもう七部散りでしたが、我々の「分別ない話」は満開状態で楽しく過ごす事が出来ました。
さくらが恋しい都会のみなさん。。。ちくさは今が見頃ですよ
インド象の諏訪子
2008年4月10日神戸新聞によると、兵庫県神戸市 王子動物園生え抜きのインド象「諏訪子」さんが亡くなられました。・・・謹んでお悔やみ申し上げます。 大往生であったようですが「死」はやはり悲しいものです。
・・・突然「諏訪子さん」の話題になったのはニュース記事を見ていて「疑問」(素朴な・・・)が沸いたからです。
諏訪子の亡き骸はどうなるのか????
普通の人間の場合は「火葬」が主流ですが
私が小さい子供の頃には「土葬」の風習がまだまだ残っていました。最近は「埋める場所」が無くなったのか法律で禁止されたのか定かではありませんが見かけなくなりましたが・・・
私が死んだらやはり「土葬」がいいかもしれません。・・・医学的には「死亡」と決定付けられても本人は死んで無いかも知れないし・・・生きてるのに「火葬」されては本当に死んじゃいますからね
土葬だと生き返れる可能性が残っている!!
諏訪子さんの場合は「土葬」なのか「火葬」なのか気になるところです。
皆さんどう思います???
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