2008年8月9日 兵庫県多可町のセントラルサーキットにJDDA主催のドラッグレース観戦に行ってきました。
兵庫県内にこんなサーキット場があることもびっくりでしたが、ドラッグレースなるものもスゴイ!
友人に「ちょっとおかしな連中の集まりがある。見に行ってみたら」と声をかけられ、おかしな連中の仲間入りをしてきました。
手に持っているペットボトルがエンジンを吹かす度に共鳴します。
友人曰く「今日はあんまりおかしないな〜〜この上のクラスが来てたら凄いんやけど!」
初めての私には「充分凄い」です。 到達最高速度220km/h 速い
車の走りは凄いんですが、会場の雰囲気はいたって和やかでして、ご家族同伴の選手もたくさんいるしレースを進めるスタッフの皆さんも
キビキビとした動きでそつがありません。
ごつい二の腕にワニの刺青・尖ったパンク頭とガン飛ばしと思いこんでいましたがそんな事はありません。 好青年・好おじさんの集まりでした。
ここまで来ると人間が昇華されるんでしょうか?・・・でも相当いっている事は間違いありませんけどね!



兵庫県内にこんなサーキット場があることもびっくりでしたが、ドラッグレースなるものもスゴイ!
友人に「ちょっとおかしな連中の集まりがある。見に行ってみたら」と声をかけられ、おかしな連中の仲間入りをしてきました。
手に持っているペットボトルがエンジンを吹かす度に共鳴します。
友人曰く「今日はあんまりおかしないな〜〜この上のクラスが来てたら凄いんやけど!」
初めての私には「充分凄い」です。 到達最高速度220km/h 速い
車の走りは凄いんですが、会場の雰囲気はいたって和やかでして、ご家族同伴の選手もたくさんいるしレースを進めるスタッフの皆さんも
キビキビとした動きでそつがありません。
ごつい二の腕にワニの刺青・尖ったパンク頭とガン飛ばしと思いこんでいましたがそんな事はありません。 好青年・好おじさんの集まりでした。
ここまで来ると人間が昇華されるんでしょうか?・・・でも相当いっている事は間違いありませんけどね!



6月24日放送「希望は必ず見つかる」
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080624/index.html
人間誰しも「死」からは逃れられない。 「死」がいつ訪れるのか
・・・10年先?20年先?それとも今夜
?
仕事から帰って飯食って風呂入って寝て・・・あさ目が覚めないかもしれない
。
そうなった時どうします? 一生懸命貯めた『ヘソクリ』やこっそりしまっておいた「
エロ本」の行方が気になりませんか?・・・へ〜こんな趣味があったんや!!!・・・と葬式の最中に噂になったり
有限な命(人生)を全うするためにどうすべきか・・・そんな内容にしたかったのに・・・
まだまだ「死」について考えが及ばない私でした。 合掌
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080624/index.html
人間誰しも「死」からは逃れられない。 「死」がいつ訪れるのか
・・・10年先?20年先?それとも今夜
?仕事から帰って飯食って風呂入って寝て・・・あさ目が覚めないかもしれない
。そうなった時どうします? 一生懸命貯めた『ヘソクリ』やこっそりしまっておいた「
エロ本」の行方が気になりませんか?・・・へ〜こんな趣味があったんや!!!・・・と葬式の最中に噂になったり
有限な命(人生)を全うするためにどうすべきか・・・そんな内容にしたかったのに・・・
まだまだ「死」について考えが及ばない私でした。 合掌


昔の人が言ったようになりました。 四六時中”雨”雨”雨”れいん”でしたわ



屋久杉も夫婦杉もウイルソン株も携帯も”雨”に咽び泣いておりました。
そして最後に
・・・私の懐も泣きの涙に暮れております
新型携帯電話は5万円也
・・・・・データは全損

みなさんに最後のお願い

こんな私
を助けると思ってメールにて お名前・携帯電話NO・・・そして心に余裕がある方は”励まし”のお言葉など頂戴いただければ、今後の励みとなります。・・・中間発表・・・
栄えある1番登録者・・・さつき ちゃん
・・・・・さつきちゃん ありがとう

屋久島から無事帰ってきました。ただし現地では「雨・風共に強く
」携帯電話
がリュックの中で水没し全く使えなくなってしまいました。長年連れ添った「mova」から「Foma」へ今晩切り替える予定です。
この間にお電話やメールをしていただいた方ごめんなさい
。 携帯データがすべて消え去さり途方
に暮れている私に免じて許してやってください。
また、そんな私を助けると思って一度ご連絡を頂けたら嬉しいです。
連絡をいただければ、あなたの電話番号・お名前をNEWFoma電話に登録し、永くその善意
を称える事とします。
6月19日以降でよろしくお願いします。

ふと立ち寄った書店でその文庫本と出合った。涙が溢れて溢れて止まらず脱水症になるのではと心配するほどで、480円でここまで泣かされるとは・・・・
なんで涙が溢れたのか?
それが上手く他人様には説明できません。説明出来ないからこんな商売も繁盛するんですね〜〜
。
悲しくて涙が出たんじゃない。辛くて涙が溢れたんじゃない。 本の中に登場した人物と共感し共鳴し喜怒哀楽を共有したからだと思うんですね。読み終えた貴方はきっと大切な人に「ラブレター
」を書こうと思うでしょうね。僕と同じように!便箋に向かって・・・う〜〜ん・・・「代筆屋さん」を探した方が早いかも
。「代筆屋」
辻仁成さん 幻冬舎文庫

日本の花は「さくら」ですね。今を盛りに咲き誇ったかと思いきや躊躇無く散っていく「さくら」咲き際と散り際の潔いこと
。そんなさくらの爪の垢でも煎じてほしい一団と「同期戒」を明石公園の某所でやってきました。
明石公園の桜はもう七部散りでしたが、我々の「分別ない話」は満開状態で楽しく過ごす事が出来ました。さくらが恋しい都会のみなさん。。。ちくさは今が見頃ですよ
。2008年4月10日神戸新聞によると、兵庫県神戸市 王子動物園生え抜きのインド象「諏訪子」さんが亡くなられました。・・・謹んでお悔やみ申し上げます。 大往生であったようですが「死」はやはり悲しいものです。
・・・突然「諏訪子さん」の話題になったのはニュース記事を見ていて「疑問」(素朴な・・・)が沸いたからです。
諏訪子の亡き骸はどうなるのか????
普通の人間の場合は「火葬」が主流ですが
私が小さい子供の頃には「土葬」の風習がまだまだ残っていました。最近は「埋める場所」が無くなったのか法律で禁止されたのか定かではありませんが見かけなくなりましたが・・・
私が死んだらやはり「土葬」がいいかもしれません。・・・医学的には「死亡」と決定付けられても本人は死んで無いかも知れないし・・・生きてるのに「火葬」されては本当に死んじゃいますからね
。
土葬だと生き返れる可能性が残っている
!!
諏訪子さんの場合は「土葬」なのか「火葬」なのか気になるところです。
皆さんどう思います
???
・・・突然「諏訪子さん」の話題になったのはニュース記事を見ていて「疑問」(素朴な・・・)が沸いたからです。
諏訪子の亡き骸はどうなるのか????普通の人間の場合は「火葬」が主流ですが
私が小さい子供の頃には「土葬」の風習がまだまだ残っていました。最近は「埋める場所」が無くなったのか法律で禁止されたのか定かではありませんが見かけなくなりましたが・・・
私が死んだらやはり「土葬」がいいかもしれません。・・・医学的には「死亡」と決定付けられても本人は死んで無いかも知れないし・・・生きてるのに「火葬」されては本当に死んじゃいますからね
。土葬だと生き返れる可能性が残っている
!!諏訪子さんの場合は「土葬」なのか「火葬」なのか気になるところです。
皆さんどう思います
???
いい天気ですね。


今日はフリー滑走。やっぱりスキーは楽しいです。そしてスキーのあとのカービングローラー。これも超たのしいです。明日 明後日は大仏様のありがたい説教をいただきます。どんな効果が現れるかたのしみ。
こうご期待。後日この報告はしっかりさせていただきます。
いや・・・もったいないからやっぱり言えない。
さてこのスキー場はどこでしょう。

神様は世界を作ったあとで全ての生き物に寿命を定めようとしました。そこに
ロバが来て「神様、私は何年ぐらい生きるのでしょうか?」と聞きました。「三十年でよいか?」と神様は答えました。「とんでもない」とロバは返事しました。「それでは長過ぎます。私の暮らしは酷く骨が折れます。朝から晩まで重い荷物を運び、時には殴られたり蹴られたりと散々です。少しでも減らして下さい。」それを聞いて神様はかわいそうになり十八年減らしてやりました。
次に
犬がやってきました。神様は「お前はどのくらい生きたいか?」と犬に聞きました。「ロバには三十年は長すぎだがお前にはちょうど良いだろう。」犬が答えました。「それは神様のご命令ですか。わたしがどんなに走り回らなくてはならないか、そんなに足が持ちません。いずれ声が枯れて吼えられなくなり、そのうえ歯が抜けて噛みつく事が出来なくなったら、あとはもう隅の方をウロウロしてうなるより他に能がありません。」
神様はやはりかわいそうと思い十二年減らしてやりました。
次に
猿がやってきました。「お前は三十年生きたいだろうな?ロバや犬と違って働く必要がないし、いつものんきだからな」「とんでもない、そう見えるだけでじつは違うんです。いつもおかしな事をして人を笑わせなければなりません。それでリンゴをもらっても決まって酸っぱいのです。おどけの裏に悲しみがあるのです。三十年もそんな事続けられません。」神様は十年減らしてやりました。
一番最後に
人間がやってきました。 人間は楽しそうで、健やかで、元気いっぱいでした。「お前は三十年生きなさい。それでよいか」と神様は言いました。
「なんて短いのでしょう。」と大きな声で人間は言いました。
「やっと家を建てて庭に木を植えて、その木に花が咲き実がなってこれから人生を楽しもうと思ったところで、もう死ななければならないなんて、神様もっと伸ばしてください。」
「ロバの十八年を足してやろう」と神様が言いました。 「それでは足りません」と大きな声で人間は返事しました。
「犬の十二年もおまえにやろう」「まだまだ少なすぎます」「よし、サルの十年も足してやる。だがそれでおしまいだぞ」 人間は立ち去りましたが満足はしていませんでした。
そういう訳で人間は七十年生きる事になりました。
最初の三十年は元から人間の分なのですぐに過ぎ去ります。三十年間は健やかで、ほがらかで、楽しく仕事をし自分の人生を楽しみます。
その後に続くのがロバの十八年です。そのあいだ人間は、次から次へと重荷をしょわされ、一所懸命尽くした報いは殴られたり蹴られたりです。それから犬の12年がやってきます。そのあいだ人間は隅の方に転がってうなっているのですが、歯がないのでもう噛む事は出来ません。そして最後にサルの10年がやってきます。この時になると人間は、頭がぼけておろかになり、馬鹿な事をしては子供たちの笑い者になっています
。









があります。学科の勉強どころではありません。
